分散投資としておすすめのみんなで大家さん
分散投資とは、価格変動リスクを軽減させるために、投資資金を複数の資産に分けて投資することです。一つのものに投資するとなんらかの要因で投資対象の価値が下落した場合は投資資金がほとんどなくなってしまうので、そうしたリスクを軽減するために行われる投資手法の一つです。
例えば、全ての資産を1銘柄(株式)だけに投資し、その企業が倒産した場合、資産を失うことになります。一方、資産を業種の異なるいくつかの企業に投資すれば、そのうちの1社が倒産した場合でも、全ての資産を失うことは避けられるでしょう。分散投資の手法として資産分散、銘柄分散、業種分散、地域分散、時間分散などがあります。
このように資産運用を行うのであれば、貯蓄の安全性と投資の収益性を兼ね備えた資産運用を行うことが理想であるといえます。ここでは分配を年6回に分けた、資産運用を行う醍醐味が味わえる投資商品をご紹介いたします。
この低金利時代に利回り6%って本当!?
「みんなで大家さん」という名前のとおり、利回り6%の分配源資となるのは不動産の賃料収入です。
賃料収入は資産運用のなかでも安定して大きな利回りを得ることができる資産運用方法です。
また大型の優良物件を小口化することで、6%という利回り実績を達成しています。

※上記の図は、今後の分配金を保証するものではありません。
※分配金は20%の源泉徴収の後ご指定の口座に振り込まれます。
※分配金は目割り計算で行いますので、金額に単数が出ることがあります。
元本割れがないって本当!?
「みんなで大家さん」は、今まで元本が下回ったことは、一度もありません。
「みんなで大家さん」は、皆様に安定した賃料収入を得ていただくために作られました。
株やREITなどとは違い、1口100万円が変動しにくい仕組みになっています。

不動産取引価格に比べ、賃料は安定するため、不動産価格ではなく賃貸利益で元本を評価し、出資元本の変動を押さえます。
不動産取引価格を評価基準にする場合、価格が下落してしまうと出資元本も下落します。
しかし、「みんなで大家さん」は、市場の変化を受けにくい賃貸利益で評価するため、不動産取引価格の影響をうけません。
賃貸利益が安定していれば、元本評価額は守られます。



